本文へスキップ

美食を楽しむ旅をご提案。高原の宿 伊豆さくら山荘

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.TEL.045-314-1477
またはTEL.0557-54-5656

ご予約はこちら

お食事dish

 旬の食材で美しく美味しく 新鮮な伊豆の食材

レストラン営業時間 心よりお待ちしております。
朝食:7:30〜9:00 夕食:18:00〜20:00

夕食 Aお品書き 夕食ABのコースは日替わりとなります。)

夕食Bお品書き 季節食材仕入れの関係で内容が変更になる場合がございます

 朝食(和食)                      

お品書き

朝食(和食)       


◎ミニバイキング(漬物3種、納豆、ふりかけ)をご用意しました。
お品書き お品書き
                
朝食(洋食)       

◎洋食の方もミニバイキング(漬物3種、納豆、ふりかけ)をいかがですか。
お品書き お品書き
 
  朝食時、ふりかけやお漬物,パンのミニバイキング。     夕食時、お食事の最後の〆に
                               お茶漬けはいかがですか。

information店舗情報

お飲物


  <新春の献立

*桜の季節になりました。桜のエキスを使い、桜花豆腐を練り上げ、春ほうれん草、黄金柑と色鮮やかに、春らしい先付けです。

*蛍烏賊を舟の上で特製のタレに漬け込んだものを沖漬けといいます。鳥皮を焼き、ポン酢に漬け込みました。お酒に合う一品です。ぜんまいを、ごま油で炒め、煮上げました。春らしい、三色のミニ団子を添えて、胡麻豆腐の上に蕗味噌を乗せてあります。

*静岡焼津産鮪を長手作りに、有明海で育った鰤は、身が引き締まり脂の乗りも良く、とても美味しいです。地魚白身は、その日のお楽しみに、今回は、オリジナル黄金草醤のみ付けました、大変、白身魚に合います。

*海老を刻んだ物に、生身を混ぜ湯葉で巻きました、海老がプリプリして美味しいです。今が走りの筍を添え、大根を含め煮にしてあります。

*今回のメイン、脂が乗ったノルデックサーモンを香草塩で焼き上げました、バルサミコでご賞味下さい。合鴨のコンフィは、揚げ物にするよりも低い温度でゆっくりと加熱調理いたしました。外はカリット、中はやわらかく仕上げました。生野菜、蕪、蓮根のチップを添えてあります。

*筍を桜葉で巻き、トルコのカダイフ麺をまとわせ、油で上げました。抹茶塩でご賞味下さい。 

*伊東産、網代産の地若布を鍋にしました。鍋が沸騰したら、生若布を入れて下さい、さっきまで黒かった若芽が、鮮やかな緑色に変わります。

*ワンタンを温麺とともに、かき玉汁にしました。

*桜もちの皮をもちもちに焼き上げ、中に粒餡とホイップクリームを入れ、桜葉で巻きました。大変ご好評頂いている水菓子です。


   新春の献立B

*新玉葱をスライスして、水蛸、甘海老の昆布〆を盛り付けました、特製梅ソースでご賞味下さい。さっぱりとした味わいです。

*烏賊に青海苔を巻き春のわらびにしてみました、下に、バラ海苔を置いたので、わらびが土から出ている様を表現しています。桜の葉を道明寺とチーズを煉りこみ、香りのいい、もチーズに仕上げました。脂の乗ったカラス鰈にバジルソースを塗り焼き上げ、菜の葉にいり胡麻と、はるさめで和えました。有頭海老を塩焼きにしてあります。

*今年漁獲数の少ない蛍烏賊をボイルして、酢味噌でご賞味下さい。もしかして、途中で無くなるかも知れません、さば河豚をスモークした物をそぎ身にしてあります。

*手まりにした道明寺に桜海老、えんどう豆を混ぜ込み中に木の芽味噌、筍を鋳込んであります。回りに南瓜、じゃが芋で作った桜の花びらをあしらえました。

*北海道産あいなめを焼いた物に、駿河湾産の桜えびソースをかけました、お客様から、大変好評な焼き物です。

*骨の無い鰈をから揚げに、外はカリカリと、中はフワフワにしてあります。ポン酢でご賞味下さい。

*豚バラスライスを野菜と一緒にピリ辛汁で煮る鍋です。後を引く美味さです。

*白菜、生身と重ねた新丈に桜麩、三つ葉、薄くスライスした蓮根を氷に見立てています。

*プリンに抹茶を混ぜ、抹茶プリンに、上に生クリームを薄く敷きました、天にミニマロンを乗せてあります。

伊豆さくら山荘
 料理長 佐藤 範明


夕食イメージ





spesharu.htmlへのリンク

ホエイ・プロテイン